令和7年度生徒会スローガン
学校経営グランドデザイン(PCで見てね).pptx パワーポイントです
050401:418493→060331:514058(95565)→070331:735542(221484)
令和7年度生徒会スローガン
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高岡水俣市長様をはじめ、多くのご来賓の方にご臨席いただき、全国PTA年次表彰の祝賀会を開きました。今回の表彰は、水俣市P連を代表していただいたという思いです。
祝賀会は厳粛に行うものか、二中らしく行うものか実行委員で検討した結果、「二中らしく」行うこととしました。参加いただいた皆様には市P連総会といい、ビーチボールバレー大会といい、毎度毎度、大目に見ていただきありがとうございます。今後もよろしくお願いいたします。
今日の3年生の福祉体験学習は「まちあるき体験」です。車椅子と目隠し、それぞれに介添えをつけて水俣市内の道路や商業施設を回りました。もう少し進むと、私の家族の転倒骨折現場です。ちょっとの段差もあぶないあぶない。
今日の午後から新入生・保護者説明会を開きました。まず、生徒会執行部から学校生活について、各担当職員から学習・部活動・約束事・自転車通学・情報モラルなどの説明を行いました。その後、新入生はリズムジャンプ体験、保護者は後半の説明を行いました。次は4月3日(金)の新入生登校日にお会いしましょう。
※二中についてさらに知りたい方はHPをご覧ください。
※ご不明の点や相談事がございましたら教頭までご連絡ください。個別の内容は直接、全体に関わることは小学校を通じて、小学校卒業式後はHPの「PTA」のコーナーに回答します。
今回のモス日通信はモスクワの気候について書かれています。日本も最強寒波の報道がされていますが、モスクワは最強寒波が通常運転ですね。
1月中旬になり、モスクワの気温は-10~―20℃程度です。熊本に住んでいると体験したことない寒さです。私も毎朝、仕事着の上にスノーウェアーを着て出勤しています。—10℃にもなると、雪が乾燥しさらさらした質感になります。雪の上を歩いても溶けることがなく、「きゅっ、きゅっ」と音が鳴ります。また、路面が凍結しているため、大変滑りやすくなっています。スニーカーでは到底歩けないほどの路面状態のため、スノーブーツが欠かせません。モスクワで生活していて、生まれて初めてスノーブーツが心から欲しいと感じました。ダウンコートもモスクワでは-60℃対応が売ってあります。その土地その土地で必要なものが違うため、日本では必要ない商品がモスクワでは必需品であることを感じています。
また、モスクワは冬が長いため、街中には多くのイルミネーションがあります。イルミネーションの数とスケールには圧倒されました。(ロシアの人も冬を楽しむためかなと感じています。)ロシアはエネルギー大国のため、日本のイルミネーションとは比べ物にならないほどのスケールです。街中いたるところにクリスマスツリーやモニュメントが設置され、とても綺麗です。
今日は朝から公立高校前期選抜の願書提出、昼休みは面接練習、放課後は私立高校推薦・特待等入試の合格発表と進路関係の行事が続きました。昼休みの面接練習では、とある生徒が「最近読んだ本は?」の質問に「最近本だ読んは…〇〇です。」と回答していました。本番はリラックスしていきましょう。
クイズ、私は誰でしょう。漢字で答えましょう。入試問題に出ると良いですね。
①1850年にギリシャで生まれ、アイルランドで育ちました。
②約3年間、熊本の第五高等中学校の英語・ラテン語の先生として教壇に立ちました。
③1896年に日本国籍を取得しました。
④著作に「怪談」「知られぬ日本の面影」「骨董」等があります。
⑤ドラマ「ばけばけ」のモデルです。
⑥熊本では鶴屋百貨店横の写真の家に住んでいました。
1年生がアルティメットの授業に入りました。ボールと違いディスクに浮遊感があるため、キャッチのタイミングが難しいようですが、それがまた楽しさにつながっているようです。球技が苦手な生徒も楽しんでゲームができています。
越年で最終回です。この賞が日本で特に話題になったのは、1997年の「たまごっち」からだったと記憶しています。受賞者の人口比は日本とイギリスが多いそうです。
2016(知覚賞)前かがみになって股の間から後ろ方向にものを見ると、実際より小さく見える「股のぞき効果」を実験で示した研究。
2017(生物学賞)雄と雌で生殖器の形状が逆転している昆虫(トリカヘチャタテ)の存在を明らかにした。
2018(医学教育賞)自ら内視鏡を操作し、座って自分の大腸検査をした論文「座位で行う大腸内視鏡検査―自ら試してわかった教訓」に対して
2019(化学賞)典型的な5歳の子供が、1日に分泌する唾液量の測定の研究
2020(音響学賞)ヘリウムガスを使うとワニのうなり声も高くなる(ドナルドダック効果)ことを発見した。
2021(動力学)歩行者同士が時には、衝突することがある理由を明らかにする実験を実施した。
2022(工学)つまみを回すときの直径と指の本数との関係を明らかにした。
2023(栄養学)電気刺激を施した箸やストローを用いた味覚の変化について。
2024(生理学)お尻から呼吸する能力があることを発見したことについて。
2025(生物学)ウシにシマウマのような縞模様を描くことでアブに刺されるのを避けられるかを検証した。
大きな出来事があったときの新聞を保存するようにしています。写真は阪神・淡路大震災の翌日、平成7年1月18日の新聞です。1面のトップは『死者1456名』『阪神で直下型大地震』『震度6・M7.2』、開くと横倒しになった阪神高速道路の高架の写真。被害の凄まじさが記録されています。
平成23年3月9日に発生した三陸沖地震は、2日後に東日本大震災を引き起こした東北地方太平洋沖地震の前震と考えられていることを思うと、中央の「三陸沖、東海も懸念」が目に留まります。
午前5時46分頃発生、出勤前に見た朝早くのニュースでは、「地震があったんだなぁ」というレベルの理解でしたが、時間がたつにつれ、どんどん被害状況が分かってきました。これまでみた事の無い未曽有の災害に驚愕しました。大学の先生のご両親もこの時の災害で亡くなられたとのことでした。正月に帰省して、また来年会おうという話をされたばかりだったそうです。関西方面に住む親戚も危うい状況でしたが無事でした。生死を分けたのは、前日夜のたまたまの行動でした。
『天災は忘れられたる頃来る』は、寺田寅彦氏(科学者で随筆家、熊本第五高等学校在学時代は夏目漱石の生徒)が、しばしば口にした言葉です。今日は「防災とボランティアの日」です。
今日はとても暖かい日です。たくさんの生徒が外で楽しい昼休みを過ごしています。声まではお届けできないのが残念です。3年生は昼休み、放課後と先生方を予約して面接の練習です。AIとは?ICTとは?工業系の学校の面接では専門用語についての質問も。志望動機は?中学校生活で頑張った事は?どんな高校生になりたいですか?いろいろな質問にしっかり自分の考えを述べることができていました。
2月12日(木)は今年度最後の授業参観です。ぜひご参加ください。3年生の入試シーズンです、感染症対策はそれぞれでよろしくお願いします。
①授業参観 14:15~15:05
1-1英語・1-2家庭科・2-1国語・2-2音楽・3-1数学・3-2国語・大成1自立活動・大成2数学
②学年・学級懇談会 15:10~15:50
3年生の学年・学級懇談会は実施しません。
日本教育公務員弘済会熊本支部から1月1日付広報紙への原稿依頼がありました。以下の内容で寄稿しました。広報紙は熊本県の各学校の先生方に配付されています。
水俣市立水俣第二中学校は平成23年4月1日の水俣市中学校再編成により、旧水俣第二中学校と旧水俣第三中学校の大部分を校区として開校しました。現在は両校の伝統を融合させ、教師・保護者と生徒が両輪となって、教育理念である「風格ある二中生」、学校教育目標「自立心にあふれ、夢を実現する生徒」の具現化に取り組んでいます。PTA活動も盛んで、九州PTA長崎大会での提言、熊日PTA新聞コンクール小中学校の部優秀賞、全国PTA年次表彰など、教師・保護者と生徒とが生き生きと過ごせる学校です。
本校は平成8・9年度に熊本県教育委員会の「環境教育」の研究指定を受け、それを機に地域ゴミ分別収集への参加など、水俣の歴史を踏まえ地域との絆を大切にした研究と実践を進めました。その成果は環境大臣表彰や教科書への掲載、多くのテレビ取材などにつながり、平成22年度には日本の環境首都に選ばれた水俣市にあって「環境教育の二中」として名を馳せ、スクールプライドの醸成につながりました。
また、令和6・7年度は「学校体育」の研究指定を受け、「自ら考え行動し、自他共に高め合う生徒の育成」を目指して研究を進め、「様々な“あい”が育まれる」教育実践に取り組みました。環境教育と合わせ、水俣二中生の健全育成のための大きな2本の柱となっています。
3年生は総合的な学習の時間で福祉体験学習に取り組んでいます。今日は車椅子体験と目隠しをしての歩行体験を行いました。車椅子はマーカーにぶつかりぶつかり、目隠し体験はおそるおそるの歩行でした。水俣市の福祉に関する課題と取組について学び、自分たちはどう関わっていくかという意識を高めて二中を卒業していきます。
熊本県内で最も歴史のある駅伝大会「熊日三太郎駅伝競走大会」が11日に開催され、二中生も7名が選手・サポート役として参加しました。冷たい雨の降る水俣市役所をスタート、芦北町役場田浦支所をゴールとする10区間40.2kmでタスキをつなぎました。途中は小雪の中の大会でしたが、水俣Aチームが10連覇を果たしました。2区Mくんの活躍は熊日新聞に写真入りで紹介されていました。また、同じ日の午後に、都道府県対対抗女子駅伝競走大会の8区を走ったTさんからアンカーへタスキをつなぐ場面も写真で大きく紹介されていました。また、1面の最初に二中生2人の写真が並んでいます。
平成22( 2010)年の今日は大雪でした。最後に担任をした生徒たちと、朝から雪合戦をした画像を見つけました。
今日は「成人の日」、大人になったことを自覚し、自ら生き抜こうとする青年を祝いはげます日です。かつては、元服の儀が小正月に行われていたことから1月15日に固定されていましたが、ハッピーマンデー制度により平成11(2000)年から1月の第2月曜日に変更になりました。
令和4年4月からは18歳成人。成人の日の前後に「二十歳の集い」を開いている自治体も多く、水俣市でも昨日「二十歳の集い」が開かれました。今年も「小・中・高でお世話になった先生方からのメッセージ動画」の場面が一番盛り上がったことでしょう。私用で参列できませんでしたので「広報みなまた」を楽しみに待っています。
成人すると保護者の同意なしに契約などができるようになり、未成年者取消権が認められなくなります。余談ですが、私が大学生の時にパソコン購入詐欺があり、その時は20歳が契約取消の分かれ目でした。これが18歳からになったということ。しっかり勉強しておきましょう。
今日は昼前から父の四十九日法要です。18年前に学級通信に書いた父の話です。若い頃であればクマ出没の話にワクワクして行きかねなかったと思います。
~実家には猟犬がたくさんいる。裏庭には随分行っていないので数えたことがない。
冬はイノシシ猟の季節。私の父の血が騒ぐ。猟をしたいからという理由で、高校を1週間で退学した父。普段はあっちが痛いこっちが痛いと言っては仕事をサボるのに(職業は庭師です)猟にだけは皆勤賞、病気もいつの間にやら自然治癒、山道を毎日10㎞近く歩き回って平気な顔をしている。(痛いなんてこぼしたら母から何と言われるかよくわかっている。)
猟期は全く仕事に行かず、家にはあちこちにあふれるアゴの骨・切り取った尻尾・猪や鳥の剥製、冷凍庫の中はシシの肉だらけ。妻子の苦情をものともせず、わが道を行く70年。働かないことで実害を受けていた子どもの頃は、とにかく猟に行くことが嫌だったのだが。最近は息子も年をとって、「しかたないな」と笑い飛ばす余裕もできた。しかし、いまだに本人には妻子に迷惑をかけているという自覚がない。野生のじいさんは今日もわが道を行く。~
写真は昭和30(1955)年頃、左端が祖父、中央が父です。イノシシは仕留めたのを立てています。今は猟師が減って、害獣による農作物被害に大変困っているそうです。昨年末に話題になりましたが、テレビで見る熊猟師の皆さんの年齢もかなり高いですね。
1年生 HKさん
私が3学期に頑張りたいことは三つあります。一つ目は自分からのあいさつです。私は普段、自分からあいさつをしようと心がけていますが、時々、先にあいさつをされてから返すことがあります。自分からのあいさつを欠かさないようにしたいです。
二つ目は班活動での意見の伝え方です。私は班活動ではしっかり人の意見を聞き、自分の意見も言うことを心がけています。しかし、自分の意見を上手く伝えることができないこともありました。話す前に考えを整理して、相手に分かるように伝えることができるようになりたいです。
三つ目はテスト勉強に頑張ることです。私はワークや教科書を使って何度も復習をするように心掛けていますが、苦手な教科は後回しにしてしまうことがあります。これからは苦手教科もしっかり勉強できるように、余裕をもって取り組もうと思います。そして、次の学年に向けての準備の学期でもある3学期は、やるべきことにしっかり取り組み、新1年生のお手本となるような2年生になるための準備をしたいと思います。
3年生 YIくん
私が2学期に頑張った事は二つあります。一つ目は駅伝です。私は日々のきつい練習を頑張り、今年の郡市大会でBチームのアンカーを任されました。駅伝の練習や大会に参加できたことで悔しさや喜びをたくさん知ることができました。
二つ目は3年間の音楽部の臨時部員としての活動です。たくさんの行事に参加し、昨年と今年はコンクールで結果を出し、3年間頑張り続けたことで自分に自信を持つことができました。
この経験を踏まえて、私が3学期に頑張りたいことが二つあります。一つ目は高校進学の準備です。私は運動が好きだったけど、小6から中2まで体調を崩し、激しい運動ができなくなったため、運動部活動ができませんでした。けれども中3になって体調が戻り陸上の練習を再開することができました。あらためて走ることが好きだと感じました。高校では部活動をしたいと考えているので勉強と両立させなければなりません。苦手教科はそのままにせず、友だちや先生に聞き、何度も繰り返すことが大事だと考えました。
二つ目は残り少ない中学校生活を楽しく過ごすことです。同じ学年のみんなと一緒に過ごすのはあと2ヶ月しかありません。3月8日には卒業式があり、それぞれの進路に向かうため、一日一日をこれまで以上に高め合い、楽しく大切に過ごしたいと思っています。そして、背中を押してくれた家族や先生に恩返しのできる高校生活を送っていきたいです。駅伝や音楽部での経験から、目標を叶えていくためには何事にも精一杯取り組むことの大切さを学びました。今、自分にできることを精一杯頑張り卒業できるよう、残りの中学校生活を充実させたいです。
生徒会新役員の任命式を行いました。会長のあいさつは「馬車馬のように頑張る」でした。
3学期始業式式辞の抜粋です。
3年生の皆さん。さすがに今年の冬休みは進路決定を前に、ゲームや動画視聴三昧で、おうちの方から何を言われても「馬耳東風」というようなことはなかったでしょう。
保育園や幼稚園、小学校、中学校、長い人とは10年以上の付き合いがあった「竹馬の友」との別れの時が迫っています。数年後は「生き馬の目を抜く」社会に出ていく皆さんです。「人間万事塞翁が馬」良かったり悪かったり波を繰り返しながらの人生です。その波が下に振れた時にあなたを支えてくれる一人が、今、隣にいる仲間たちです。残りの40日間、人との関りを大切にして、再会したときに中学校生活を楽しく語れる関係を築きましょう。
1・2年生の皆さん。助走期間である3学期を次の学年の『ゼロ学期』と位置づけ、次年度への準備を進めましょう。その際「馬の耳に念仏」とせず、先輩や先生、お家の方等のいろいろな意見を素直に聞いてよいものはどんどん取り入れましょう。「老いたる馬は道を忘れず」きっと参考になるはずです。短い3学期ですが、一人一人が「名馬に癖あり」といわれるような個性を磨き、入学式の日から新入生に驚きと感動を与える上級生になりましょう。
水俣二中を巣立つ3年生の皆さんには後輩に何を残すか、後を引き継ぐ1・2年生の皆さんは先輩から何を学び取るか。それぞれ一点に絞った3学期、ゼロ学期を送ってほしいと願っています。そして次年度は「馬には乗ってみよ、人には添うてみよ」というように色々な事に挑戦しましょう。できない理由を探さずに挑戦すれば「瓢箪から駒」思いがけない結果が待っていることでしょう。
3年生の田上莉子さんが、1月11日(日)に「たけびしスタジアム京都」をスタート・フィニッシュとする「皇后杯 第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会」に出場します。
田上さんは11月15日の中学生選考レースで激戦を制し1位となり代表選手に選ばれました。その後、12月7日の練習会、26日~29日の強化合宿、そして1月5日の結団式を終え、今日は高岡水俣市長を表敬訪問して大会への決意を語りました。明日8日は京都へ出発します。大会は12時30分スタート、テレビ中継されます。(写真は陸上競技部のメンバーと横断幕の前で)
今日、明日の2日間、生徒会新執行部のリーダー研修を行います。研修の最初は恒例の校長講話からですが、教頭の頃から担当しているので今回が14回目の講話です。自分たちがやって楽しい生徒会活動にすることが一番です。
学習指導要領では生徒会活動について、目標を「生徒会活動を通して、望ましい人間関係を形成し、集団や社会の一員としてよりよい学校生活づくりに参画し、協力して諸問題を解決しようとする自主的、実践的な態度を育てる。」こと、内容を「学校の全生徒をもって組織する生徒会において、学校生活の充実と向上を図る活動を行うこと。」として
(1)生徒会の計画や運営
(2)異年齢集団による交流
(3)生徒の諸活動についての連絡調整
(4)学校行事への協力
(5)ボランティア活動などの社会参加 の5つを挙げています。
今日は仕事始めです。あいにくの雨でした。学校宛ての年賀状とメールチェック、後は丸一日進路事務です。間違いがなくて当たり前とされる仕事です。3年部の先生方も正月気分は疾うに捨て、集中して業務に取り組んでいます。
毎年、元日は朝5時前に家を出て、妻と二人で1時間ほど歩いて八幡神社にお参りに行っているのですが、昨年11月のとある事情により今年は車でのお参りとなりました。
私は同窓会の日に実家近くの神社に参拝しました。毎年願いは一つ、賽銭箱に100円を入れて「水俣二中のかわいい3年生全員が希望の進路に進むことができますように。」と祈ると、どこからか威厳のある声が…。
神「そなたの願い叶えてやろう。」
H「その声は神様でしょうか!」
神「そうじゃ。だが、条件がある。」
H「まさか、私の命ばかりはご勘弁を。」
神「そうではない。あと10円足りんぞ。」
管理責任者 校長 畑口益喜
運用担当者 情報教育担当者 畠山葵汐