よかばい☆うぶチャンネル!
ようこそ産山へ・・・
10月6日(日)、福岡空港でサティカセ校の交流団の皆様方をお出迎えしました・・・
少し到着が遅れましたが、無事にお出迎えすることができました☆
10月7日(月)の13時、初めて産山学園に登校されました☆
校舎内でお出迎えを行い、各ステージ事に記念撮影です☆
14時から来賓の方々をお招きして、盛大に歓迎式典を執り行いました☆
ご入場です☆
登壇されました☆
生徒会長が英語で歓迎のスピーチをのべています☆
交流生の皆様方からも自己紹介を日本語でいただきました☆
互いに記念品を交換しました☆
4,5,6年生が歓迎の気持ちをこめて、「ヒゴタイ太鼓」を披露しました☆
その後、各学級で歓迎会を行いました☆
夜は、村主催で歓迎レセプションが行われました☆
村及び教育委員会からのプレゼント贈呈です☆
本日から、交流の様子をたくさんご紹介していきます☆☆☆
歓迎の気持ちをこめて・・・
出張等で久しぶりの配信となります。
昨日、10月3日付けの熊本日日新聞に本学園の「子どもヘルパー活動」の記事が掲載されていますので、ご覧になられてください・・・
さて、第37回目となるヒゴタイ交流生の受入が10月6日(日)からとなります。来週7日(月)には、本学園への登校初日となり、歓迎式典や学級での歓迎会等が予定されています。5名の交流団の方々が気持ちよくスタートできるよう、学園ではいろいろな最終準備が行われました。
本学園入り口前道路の立て看板です。
本学園玄関横です。
各教室の掲示です
交流生及び引率の先生の控室の様子です
学園グッズも一人一人準備してあります・・・
午後には、歓迎式典等に向けた準備が行われました・・・
来賓の方々の受付場所には、タイからの記念品が多く飾られています・・・
歓迎式典会場準備も完了です☆
交流団の皆様方は、6日(日)の朝8時に福岡空港に到着します☆☆☆
5年生子どもヘルパー、ほっと館訪問
本日は5年生が子どもヘルパー活動の一環で、「福祉サービスセンターほっと館」を訪問しました。
夏休み前に、施設員の方を招聘して、この訪問に向けた事前学習を2時間行いました。本日はその事前学習をいかしての訪問活動となります。
活動中、おやつの時間になり、5年生がおやつを配っているところです・・・
おやつタイムの時に、5年生は自己紹介をしていきました・・・
利用者の方々から質問タイムが始まりました。好きな食べ物を発表しています・・・
利用者の方々も、終始笑顔できいておられました☆☆☆
さて、本日の学園の様子です。昨日も紹介しましたが、タイサティカセ校の交流生が7日から登校します。歓迎に向けた準備が着々と進んでいます。
昼休みの4年生教室です。4年生が担任の先生の肩をやさしく、もんでいました☆☆☆
3年生は運動場で今から学級遊び(ドッジボール)をするようです・・・。
係活動がいつも活発に行われています☆
1・2年生生活科見学旅行(カドリードミニオン)
先週27日(金)に1・2年生が生活科見学旅行で阿蘇市のカドリードミニオンに行ってきました。
まずはJR阿蘇駅前に行きました・・・。有名なスポットの一つです☆
ディーゼル列車を見学しました☆
次はカドリードミニオンです・・・
いろいろな動物がいました。心が和みました・・・
学園生の表情もとても優しく、あったかいです☆
さて、本日の学園の様子からです・・・
来週7日(月)から、タイサティカセ校の交流生4名と先生1名が滞在します。学園では皆さんをもてなす準備が着々と進んでいます・・・
3~4年生の体育の授業です。
3年生がチームワークよく、準備を行っています☆
準備の後の挨拶もバッチリでした☆
新しい学校でも自分らしく輝いてください!
本日は、10月18日(金)に行われます郡市中体連駅伝大会の1回目の試走に7~9年生の18名で行ってきました・・・
駅伝が行われるのは、阿蘇市農村公園あぴか陸上競技場です。
雄大な阿蘇五岳をバックに、まずはウオーミングアップです。
次に、コースの下見を入念に行いました・・・
いざ、試走の開始です☆ 一生懸命な走りが続きました・・・
トラック内が中継所となります。ゴール後、みんなで、今日の走りを振り返っています・・・
今後も練習が続きます。皆さんの頑張りをいつも応援しています☆
さて、本日は5年生の学園生が村外へ転出するため、産山学園での最後の登校となりました。
クラスメイトとの別れのあいさつです。学園生の目はみんな涙であふれていました。これまでのお互いの豊かなかかわりを感じる瞬間でした・・・
いつも、大きな声で、全力で校歌を歌う姿は、学園生全体の良き模範となっていました。また、運営委員会の一人として、学園のスローガンである「進化」に向けたリーダーシップをいろいろな場面で発揮してくれました。
転出先の学校でも、自分らしく輝き続けてほしいと願っています。