産山学園の沿革

 




昭和22年度 産山中学校設立
昭和53年度 現在の校舎となる
昭和63年度 ヒゴタイ交流開始 タイ・カセサート校と

平成  3年度 新体育館落成
平成12年度 子どもヘルパー事業を開始
平成15年度 室内プール落成
平成16年度 2学期制導入
平成18年度 産山小学校落成
平成19年度 小・中一貫教育スタート
平成21年度 学校支援地域本部事業スタート
平成21年度 コミュニティスクールの指定
平成22年度 電子黒板等ICT機器整備 全教室
平成23年度 西日本初の土曜授業導入
平成27年度 「うぶやま夢塾」 地域が担う学力向上策
平成28年度 うぶやま天文台 子ども議会での提案から
平成30年度 産山学園 開校

令和元年度 山鹿川 河川名称復元記念式典 子ども議会での提案から

環境および立地
本校は標高591.26m、熊本県の東北端に位置し、阿蘇の噴煙望む面積およそ60.7㎢の阿蘇郡産山村の中心部にあります。
年間平均気温は12.3℃、最低気温-13℃。
人口は約1530人です。(H30.4 現在) 


産山村立地
児童・生徒数

ファースト・ステージ  1、2,3,4年 48名

セカンド・ステージ      5、6、7年 42名

サード・ステージ       8、9年 25名 計 115名