よかばい☆うぶチャンネル!
ヒゴタイ交流:くまモン鉛筆立て作り(10月5日)
カセサートの交流生は、くまモン鉛筆立ての製作に取り組んでいます。
板を切り、釘を打って、紙やすりで削りました。
木目を大切にしたいので色は塗らないようにしました。
明日、くまモンの焼き印を付けて完成です。
金槌や紙やすりの扱いははじめての経験だったようです。
4年生が草原学習を実施しました(10月3日)
草原学習の目的は、阿蘇で形成された草原について学ぶことで阿蘇のよさを再発見し、これまで尽力されてきた方々への感謝の気持ちや、この自然を大切にしていこうとする心情を育むことです。
学習では、山吹水源や扇棚田を見学しました。
ヒゴタイ交流:着付けを体験しました(10月3日)
10月3日(火)、地域の方々の協力を得て、着付けのプログラムを体験しました。
カセサートの生徒は、この着付けをすごく楽しみにしていたらしく、笑顔が絶えませんでした。
茶道の体験もしました。
ヒゴタイ交流:阿蘇中央高校を見学!(10月2日)
10月2日(月)、阿蘇中央高校を訪問しました。
書道、農業、部活動(剣道)を体験しました。
校長室で記念撮影
書道体験
春牧牧場でブドウ狩りをしました。
熊本にしかない品種を食べさせていただきました。
これまで幾度と全国優勝を成し遂げた名門、阿蘇中央高校剣道部の練習に参加しました。
部員の皆さんに、やさしく、たのしく、丁寧に指導していただきました。
午前中は、阿蘇教育事務所表敬訪問、阿蘇神社散策も行いました。
ヒゴタイ交流:タチウィン先生の休日(9月30日)
ヒゴタイ交流団の休日の過ごし方は、フォストファミリーがプログラムを立てます。
9月30日(土)、タチウィン先生は熊本市内を散策(ぶらぶらの旅)しました。
ALTのコリン先生も同行しました。
下通を歩いていると、高校生のマーチングが演奏をしていました。
迫力ある軽快な音楽に、タチウィン先生が驚かれていました。
タチウィン先生は熊本のスタバに興味津々でした。
熊本城はコリン先生のオススメです。
夜は、ほぼ宴会状態でした。タチウィン先生はアルコールが飲めないのですが、私たちの「バカ話」にも笑顔で聞いてくれました。
ヒゴタイ交流:九州農政局・熊本県庁表敬訪問(9月29日)
9月29日(金)、ヒゴタイ交流団が九州農政局、熊本県庁を訪問しました。
タイ王国でも大人気のワンピースグッズ売り場やくまモンのサプライズに興奮気味でした。
ホテルのビュッフェを堪能しました。フルーツやデザートが人気でした。
九州農政局をはじめ、県庁の多くの方々のご支援のもと、ヒゴタイ交流の学びが実現しています。感謝です。
給食の牛乳はブラウンスイス牛です(9月29日)
トップページ「今日の給食」では、毎日の給食を紹介しています。
子ども達に喜んでもらえるように、地元食材を工夫してメニューづくりに取り組んでいることが分かります。
是非、「今日の給食」を一読お願いします。
ところで、本校は、ブラウンスイス牛の牛乳が提供されています。
ブラウンスイス牛は希少価値が高く、全国に数千頭しかいないそうです。
牛乳としては、ジャージー牛乳と比較されるほど人気があり、栄養、味、香り、飲みやすさともに優れていると言われています。
実際、毎日美味しくいただいています。給食はちょっとした贅沢な時間です。
【ブラウンスイス牛】
年に数回、ブラウンスイス牛乳を材料としたヨーグルトが給食で提供されます。
※寒い時期になると、肥後赤牛ステーキが提供されます。1枚1枚丁寧に焼いて提供されます。今から楽しみです。
ヒゴタイ交流:第36回ヒゴタイ交流記念植樹!(9月28日放課後)
運動公園で記念植樹を行いました。
35年前に植樹された木は、背丈も大きく歴史を感じました。
最後に、阿蘇五岳、九重山、祖母山が一望できる「一覧三山」の記念碑で記念撮影をしました。
ヒゴタイ交流:プラバン作りに挑戦!(9月28日午後)
クラブの時間にプラバン作りにチャレンジしました。
ワンピースをはじめ、人気キャラクターを描いていました。
先生も関心が高かったようで、黙々と製作にあたっていました。
ヒゴタイ交流:習字を体験しました(9月28日午前)
国語の授業で習字を体験しました。
「月」を練習しました。
月の輪郭がしっかりしていて、先生の「グッド!」の言葉かけに笑顔で応えていました。
はじめてソフトボールを経験したそうです。
結果は、ショートゴロでした。