亀城ヶ丘だより
【芦北高 再開めざし汗】020717
令和2年7月17日付 熊本日日新聞27面より
湯浦中の卒業生、橋本くんの言葉が紹介されていました。頑張れ芦北高校!
「(いつもの年は)今週末は終業式だったんだよなぁ~。」そんな声が聞こえてきました。今は学校に来ることができることに強い喜びを感じます。
【秀岳館高生 青春の泥】020716
令和2年7月16日付 熊本日日新聞25面より
佐敷中学校の吉本校長先生に、「土・日も手伝いに行きましょうか?」と電話を掛けたところ、「ありがとうございます。秀岳館高校の生徒が手伝いに来てくれますので、自分の家の作業をされてください。」との返事でした。この記事のことでした。中川校長先生と秀岳館高校の皆さんには感謝の気持ちしかありません。
【どぎゃんしなったですか?】020715
「どぎゃんしなったですか?」来校された方からまず尋ねられます。
どこで知ったか、ラインも届きます。
「つっこけました。」「たいしたことはなかです。」と答えています。
少し骨が欠けたようです。靭(じん)帯も切れてはいませんでした。鬱(うっ)血がやおいきません。
今週末は実家の片付けの予定でしたが長靴が入りません。
松葉づえにも慣れました。エコノミー症候群にならんごつ校内ば動いてされきおったら、またつっこくるところでした。用心します。
ギプスが濡れないようにプチプチでカバーを作りました。ケガしたっちゃ楽しまんばいかんけん、昼休みに事務室で、赤いビニールテープを使って「ナ〇キ」のマーク(スウォッシュ)を作って貼り付けました。
近くにいた2年生女子の皆さんから上手だとほめられました。
少し治りました。(H)
【新聞記事より】020714
7月12日(日)付けの熊本日日新聞より。
記事は「芦北町はしばらく厳しい状況が続くと思う。支えてくれた人たちへの感謝の気持ちを忘れずに前を向いて頑張っていきたい。」という平江さんの言葉で結ばれていました。
ラインをしたところ、お礼の言葉と「14日(火)の午後6時過ぎ、RKKテレビの「ゲッキン!」で、被災した店として生中継されるそうです。」との返信をいただきました。少しでも芦北の現状を伝えることができたらと話されていました。
【7月14日(火)の登校について】020713
今夜から、明日7月14日(火)の朝にかけて、大雨が予想されます。地盤が緩んでいますので、通学路に危険を感じた場合や大雨で登校が困難な場合は、命を守ることを最優先に、各ご家庭で登校の可否についてご判断ください。
大雨、大雪、台風などの自然災害発生時でも芦北町の全学校が一斉に休校とならない場合があります。そのような場合でもお住まいの地域によって被害状況は異なりますので、通学路に危険を感じた場合や、土砂崩れ、増水などで登校が困難な場合は、命を守ることを最優先に、各ご家庭で登校の可否についてご判断ください。
なお、登校できない、落ち着いた後に登校する、避難したなどの場合は、登校中の事故発生ではないことの確認のため、必ず学校までご連絡ください。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者 校長 漆島未央
運用担当者 教諭 伊高久美子
☆時間割と下校時刻、月行事についてはこちらでご確認ください。
R7 45週.pdf(3/23~3/27)
☆令和7年度の行事予定
3/27 退任式(9:10まで登校)
☆R7年度年間行事予定(4/21の時点での計画ですので、変更する場合があります)
防災教育研究についてのデータは以下のフォルダにあります。
必要なデータをダウンロードしてご活用ください。
研究会で未回答となっていたアンケートの回答は以下にあります。
<防災教育関係リンク>
総合防災マップ(ハザードマップ作成に使用)