学校生活

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2月5日は「命について考える日」~西南中~

2月5日は、西南中「命について考える日」です。

命の大切さや生き方について考える機会として、

毎年「命について考える日」を本校では大事にしています。

また、養護教諭による「命の授業」を毎年実施し、

命について考えるきっかけづくりをしています。

子どもたち一人ひとりが命と向き合い、自分や他者を大切にする心や、

この世に生を受け、今を生きていることに感謝する心が育まれるよう、

今年もこの日を「命について考える日」として全職員、大事にしています。