学校生活

学校生活

会議・研修 【1年生】職業講話を実施しました

 10月2日(木)、中学校多目的ホールにて、1年生を対象とした「職業講話」を実施しました。玉名市や天水町で活躍されている7名の講師の方々をお招きし、それぞれの職業について貴重なお話をいただきました。 
 子どもたちは4つのグループに分かれ、2名の講師のお話を順に聞きながら、仕事のやりがいや苦労、地域との関わりなど、さまざまな視点から職業について学びました。
 今回の講話を通して、子どもたちは将来の職業について考えるきっかけを得ることができました。
 ご協力いただいた講師の皆様、誠にありがとうございました。

学校 校内高等学校説明会

 9月29日(月)午後、校内高等学校説明会を開催しました。
 高等学校の先生方にご来校いただき、各校の特色や入試情報について直接ご説明いただく貴重な機会となりました。ご来校いただいた先生方、卒業生の皆さん、そして保護者の皆様に心より感謝申し上げます。
 この説明会が、生徒一人ひとりの未来への第一歩となることを願っています。

バス 【3年生】県立大学に行ってきました!

 9月25日(木)、3年生が熊本県立大学に行ってきました。
 午前は「もやいすと(地域)ジュニア育成授業における発表会(ポスターセッション)」への参加と「学内見学①」、昼食後は、「模擬授業体験」と「学内見学②」という日程でした。
 3年生の子どもたちは、広々としたキャンパスと最先端の研究施設に触れ、普段の学校生活では得られない貴重な体験をすることができました。
 発表会(ポスターセッション)では、大学生の皆様の熱意ある発表に刺激を受け、また、模擬授業や施設見学を通じて、未来の進路や地域社会への関心を深める機会となりました。
 3年生の子どもたちにとって、大きな一歩となる一日でした


【熊本県立大学ホームページより】
「もやいすと育成システム」
 もやいすととは、船を相互に繋ぐ「もやい」という言葉が由来です。
 熊本の自然や文化、社会に対する理解を深め、地域の人々と協働しながら課題解決に取り組む「地域づくりのキーパーソン」となる人材のことを表します。
 熊本県立大学では、地域に根差す大学としてすべての学生に「もやいすと」としての素養を備えてもらうため、全学部の1年生が「もやいすとジュニア育成」という科目を受講することを必修にしています。

グループ クラス会議

 9月22日(月)4時間目、各学級で「クラス会議」が行われました。
 今回の議題は「前期の振り返り」です。
 学期末を迎え、4月から始まった今年度の前期を改めて見つめ直す良い機会となりました。
 後期も充実した学校生活を送れるよう、しっかり準備していきましょう

家庭科・調理 食育講話を実施しました

 9月16日(火)、6時間目に多目的ホールにて「スポーツに必要な栄養」をテーマに食育講話を行いました。
 講話では、本校の学校栄養職員・○○先生より、運動の効果を最大限に高めるために必要な食事や栄養について、わかりやすくお話しいただきました。
 生徒たちは講話後、近くの友達と感想を話し合ったり、意見を発表したりする姿が見られました。
 最後には教室で感想や質問を記入し、食事と運動の関係について改めて考える良い機会となりました。
 今回の学びを、今後の生活やスポーツ活動にぜひ活かしてほしいと思います。

学校 「もやいすと(地域)ジュニア」県立大・天水中合同プログラム

 9月12日(金)、『「もやいすと(地域)ジュニア」熊本県立大学・天水中学校合同プログラム』の本年度第4回目が実施されました。

 今回は、本校生徒と大学生が協力し、地域の魅力を発信する動画制作に取り組みました。インタビューをもとに工夫を凝らし、限られた時間の中で充実した活動となりました。
 地域で活躍する方々の姿から「地域とは何か」「自分の将来にどうつながるのか」を考える貴重な機会となり、限られた時間の中で仲間と協力して作品を作り上げる経験も、コミュニケーション力や発想力を育む場となりました。
 ご協力いただいた地域の皆様、そして大学生の皆さんの温かいサポートに心より感謝申し上げます。

【熊本県立大学ホームページより】
「もやいすと育成システム」
 もやいすととは、船を相互に繋ぐ「もやい」という言葉が由来です。
 熊本の自然や文化、社会に対する理解を深め、地域の人々と協働しながら課題解決に取り組む「地域づくりのキーパーソン」となる人材のことを表します。
 熊本県立大学では、地域に根差す大学としてすべての学生に「もやいすと」としての素養を備えてもらうため、全学部の1年生が「もやいすとジュニア育成」という科目を受講することを必修にしています。

 

本 「読み聞かせ」をしていただきました(9月)

 9月12日(金)、本校PTA家庭教育部の活動の一環として、「天水中読み聞かせボランティア員」(地域の読み聞かせグループ「オレンジてんてん」のみなさんと保護者のみなさん)による「読み聞かせ」を行っていただきました。
 今回も絵本の読み聞かせに、みんな聞き入っていました。おかげで朝から落ち着いた気持ちで1日をスタートできますキラキラ
 「天水中読み聞かせボランティア員」のみなさま、ありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。

音楽 「指揮者講習会」開催

 9月11日(木)のお昼休みの時間に、校内合唱コンクールに向けた「指揮者講習会」が開催されました。
 音楽科 ○○先生のご厚意により、各学級の指揮者が参加し、指揮の基本や表現の工夫について学びました。

 午前中には前期の期末テストが終わったばかりでしたが、生徒たちは気持ちを切り替え、次の目標に向かって意欲的に取り組んでいました。

 校内合唱コンクールは、来月10月17日(金)に開催予定です。
 これから各クラスで練習が進み、どのようなハーモニーが生まれるのか、今からとても楽しみです

 

鉛筆 天水未来塾2日目

 9月9日(火)期末テスト終了後の放課後、天水未来塾、今日も次のテストに向けて取り組んでいます。

期末テスト
2日目・3日目も頑張ろう

鉛筆 天水未来塾

 9月8日(月)放課後、期末テストに向けて、「天水未来塾」が開催されました。
 未来塾は明日も行われます。
 

『前期 期末テスト』
いよいよ明日からです。

みんな 頑張れ

本 図書室より(9月)

 9月になりました。
 図書室には、心を動かす本がたくさんそろっていますよ
 気軽に立ち寄って、気になる一冊を手に取ってみてください。
 きっと、新しい発見がありますよ!!

 みなさん、夏休みに借りた本は返却できましたか?

学校 「もやいすと(地域)ジュニア」県立大・天水中合同プログラム

 9月2日(火)、『「もやいすと(地域)ジュニア」熊本県立大学・天水中学校合同プログラム』の本年度第3回目が実施されました。

 今回の活動では、天水町で活躍される大人の方々10名にインタビューを行い、天水町の魅力を再発見し、発信していくための貴重な機会となりました。

 次回9月12日(金)には、今回インタビューを行った10名の方とと天水町の魅力を発信する動画を熊本県立大学の学生のみなさんと共に作成します。

【熊本県立大学ホームページより】
「もやいすと育成システム」
 もやいすととは、船を相互に繋ぐ「もやい」という言葉が由来です。
 熊本の自然や文化、社会に対する理解を深め、地域の人々と協働しながら課題解決に取り組む「地域づくりのキーパーソン」となる人材のことを表します。
 熊本県立大学では、地域に根差す大学としてすべての学生に「もやいすと」としての素養を備えてもらうため、全学部の1年生が「もやいすとジュニア育成」という科目を受講することを必修にしています。

晴れ グラウンド クリーンタイム

 9月1日(月)、今日は「グラウンド クリーンタイム」の日。
 帰りの会を終えた放課後、天気は快晴晴れ気温34度汗・焦る
 全校で、主に2日前の土曜日に行われたPTA親子美化作業で保護者のみなさんに刈っていただいた草を片付ける作業を行いました。
 あらためて、美化作業にご協力いただきましたみなさまに心から感謝申し上げます。

お辞儀 第2回PTA親子美化作業~大変お世話になりました~

 8月30日(土)の第2回PTA親子美化作業では、ご協力いただき誠にありがとうございました。
 保護者の皆様、生徒の皆さんのご協力により、天水中学校の環境がより美しく、心地よいものにしていただけたことに心から感謝申し上げます。
 また、8月の大雨災害で被害を受けられた皆様には、改めてお見舞い申し上げるとともに、一日も早い復旧を願っております。
 今後とも本校の教育活動に際しまして、ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

学校 熊本県立大学「もやいすと(地域)ジュニア」県立大・天水中合同プログラム

 8月29日(金)、『「もやいすと(地域)ジュニア」熊本県立大学・天水中学校合同プログラム』の本年度第2回目が実施されました。

 今回の活動では、9月12日に天水町で地域の大人の方々を取材し、動画を作成することを目指して、事前準備を行いました。将来、地域おこしの仕事に関心を持つ熊本県立大学の学生の皆さんが、天水町について調査を進めており、天水中の生徒と協力して地域の魅力を発信する動画づくりに取り組みます。

 この日のめあては、「縦割り班で、インタビューする大人の方を決め、質問リストを作成すること」でした。多目的ホールで、動画のイメージや大人の方の紹介映像を視聴しながら、誰にどんな質問をするかを班ごとに話し合いました。

 次回9月2日(火)には、実際にインタビューを行う予定です。地域の方々との交流を通して、天水町の魅力を再発見し、発信する貴重な機会となります。

【熊本県立大学ホームページより】
「もやいすと育成システム」
 もやいすととは、船を相互に繋ぐ「もやい」という言葉が由来です。
 熊本の自然や文化、社会に対する理解を深め、地域の人々と協働しながら課題解決に取り組む「地域づくりのキーパーソン」となる人材のことを表します。
 熊本県立大学では、地域に根差す大学としてすべての学生に「もやいすと」としての素養を備えてもらうため、全学部の1年生が「もやいすとジュニア育成」という科目を受講することを必修にしています。

学校 学校、再開です!

 今日から、学校生活が再開します。
 「あぁ、夏休みが終わってしまったぁ。」と思っている人もいるかもしれませんね苦笑い
 しかし、先生たちは、みなさんと共に過ごす学校生活が再開する今日の日を楽しみにしていましたよ喜ぶ・デレ
 やはり、子ども達が居てこそ学校です
 再開した今日からの「期待の気持ち」も「不安な気持ち」も、学校で、そして教室で、一緒に過ごす仲間と共に共有して、これからの一日一日をみんなで大切に過ごして欲しいと思います。

みんな、お帰りなさいキラキラ

重要 約束『命を守る』

重要約束『命を守る』

生徒のみなさんへ

 夏休みに入ってから2週間が経ちました。
 連日、猛暑が続いていますが、生徒のみなさんは元気に過ごしていますか。
 夏休みに入り、全国的に水の事故が相次いでいます。
 7月30日は熊本県内(菊池川)でも、中学生が水難事故に遭い、尊い命が失われるという痛ましい事故が発生しました。
 全国における水の事故等は、些細な不注意や過信から起きています。
 事故を起こそうと思って事故に遭う人はいません。
 どうか、自分の行動を過信せず、「自分の命は自分で守る」を常に心に留めておいてください。
 みなさんは、保護者のみなさんにとって、ご家族にとって、私たち天水中学校教職員にとって、かけがえのない存在です。
 約束どおり、みんな元気に8月27日(水)を迎えてください。

水辺の安全についてリーフレット.pdf