校訓

 

 

 

山鹿市教育大綱

新着情報
 1月14日(金)の放課後、校内各所で英語検定が行われました。  新しい学習指導要領では、「聞くこと、読むこと、話すこと[やり取り]、話すこと[発表]、書くこと」の五つの領域の英語力を、バランスよく伸ばしていくことが明記されています。  「ICT教育日本一」「英語教育日本一」を掲げ、子どもたちの夢を育むための教育に力を注いでいる熊本県。  その取組の一つとして、英語検定を位置づけています。  鹿北中学校でも、現在、英語教育に力を入れています。
 1月14日(金)の放課後、鹿北体育館では、明日の県中学生ハンドボール新人戦(兼九州大会予選)に向けて練習を行なっていました。  体育館に入ると、外の寒さとは対照的に熱気に包まれていて、指導者の熱い指導とそれに応える生徒の気迫のこもった動きが目に飛び込んできました。  明日は、宇城カップで苦杯をなめた本渡中学校との再戦もあり、「絶対に負けられないたたかい」に臨みます。  ガンバレ、女子ハンドボール部  
   1月14日(金)の7時間目、清流タイムの時間、生徒会委員会活動を行いました。  今日の委員会活動は、事前に、担当の先生との打ち合わせを行い、2年生の正副委員長が司会進行を担当しました。  3年生の姿を見てきたので、どの委員会もレベルの高い話し合い活動を行う姿が見られました。  1月の生徒会目標は「スタート」。  三役をはじめ、各委員会がどのようなスタートをきるのか、新生徒会が本格的に始動していきます。
1月14日(金)、今日の給食は、みそカツです。 来週から入試が始まる3年生へ、給食室からの熱いメッセージ。 感謝の気持ちととともに、おいしくいただきました。
 11月13日(木)、今日から毎日、3年生の面接練習が行われます。  「なぜ本校の〇〇科を志望したのですか?」  「本校に入学したら、3年間どのようなことを頑張りたいと考えていますか?」  「中学校3年間で、あなたが一番頑張ったことは何ですか?」など、面接練習を通して、自分自身を見つめる機会にもなります。  ぎこちなく緊張した表情が、練習を重ねるごとに、自信に満ちた堂々とした表情に変わっていきます。  それは、進学は決してゴールではなく、新たなスタートラインに立つことなんだと自覚した表情でなのかもしれません。  そんな成長の場面に出会える面接練習、日々、元気をもらっています。
 1月12日(水)の18時00分より、山鹿市校長会主催の研修会、「山水会」が開催されました。  新型コロナウイルス感染拡大が懸念される中、Zoomによる開催となりました。  研修会の中で講話をしていただいたのは、木屋本店九代目、井口 裕二様です。  木屋本店は、江戸天保年間(1830年)創業の老舗麹やさん。  伝統の製法を守り、こうじの香り豊かな製品にこだわり続け、蒸し大豆味噌や甘酒、塩麹に醤油麹など職人技で作られた商品などを開発・販売しています。  九代目の井口さんは、歴史と伝統を守りながらも、現代の多忙な生活を送る人々の食生活を豊かに、健康に、そして「美味しい」の感動を届けたいとの思いを大切にされています。  講話では、ワーキングホリデーで1年間オーストラリアのシドニーで生活したことなどを紹介され、行ってみないとわからないことたくさんあることや、外から山鹿を見て、山鹿の良さを再発見したことなどを話してくださいました。  また、自分自身の仕事に対する考え方について、以下の3つの視点で話してくださいました。 1「自分が楽しむ」 食で喜びを提供することの楽しさ 2「中小企業」 大手がやらないこと...
 昨日、1月11日(火)の昼休み、図書室にて3年生の面接練習スタート会を行いました。  受験(検)で面接がある生徒を対象に、今日12日(水)より面接練習が始まります。  3学期が始まったばかりですが、もう来週には試験がある生徒もいます。  1月24日(月)には、例年より1週間以上早く公立高校の前期選抜も実施されます。  3年生にとっては、いよいよ自分の進路を勝ち取るための挑戦が始まります。  受験は団体戦。  最後の一人の進路が決まるまで、みんなで勉強や学校生活を充実させていってほしいと思います。  
 1月11日(火)の7時間目、1年生教室では、自分にとっての今年の漢字を考えて書く活動を行っていました。  一人一人違う漢字一文字を選んでいて、みんな違うことがとてもいいなあと思いました。  こんなところにも、個性が表れていました。  また、1年生の班長の人たちは、ランチルームで班長会を行っていました。  1年生は、Ⅱ期からⅢ期えと移行する準備、部活動等で先輩となる準備など、3学期はいろいろと考えることが多くなる学期だと思いました。  2年生は、教室で活動している生徒と、2階の少人数教室で生徒会テーマを話し合っている生徒会三役(2年生4名と1年生2名)の姿がありました。  今日から3学期が始まりましたが、学校に一気に活気が戻ってきたみたいです。  短い学期ですが、どの学年にとってもとても大切な学期です。  どんなドラマや感動と出会えるのか楽しみです。
 1月11日(火)の1時間目、3学期の始業式をランチルームにて行いました。  開会のあと、各学年代表生徒が3学期及び今年1年の抱負について発表しました。  その後、生徒会三役の生徒が、リーダー研修会での協議内容について紹介し、目指す姿の原案についてみんなに説明しました。  さらに、各委員会の委員長が、自分自身の抱負を発表するとともに、年間の主な活動についても伝えてくれました。  3学期の始まり、1年の始まりにふさわしい、決意みなぎる始業式となりました。  
 1月7日(金)、2日間にわたってのリーダー研修会が終わりました。  ランチルームでは、正副委員長が年間計画作成などに取り組みました。  また、会議室では、三役の生徒が一日目の話し合いを受けて、目指す姿や合言葉について、さらに話し合いを重ねていきました。  令和4年、鹿北中生徒会が目指す方向がだいたい見えてきました。  今後は、目指す姿や合言葉を明確にし、全校生徒とともに、小学生とも共有していくことが必要となります。  リーダーは、目的地を定め、その目的地に向かう道筋をしっかり示せる人であり、さらに、目的地に行ってみたいと思わせることができる人であると言われています。  リーダー研修会を通して、自分たちの役割を自覚し、やりたいことも見えてきているようです。  やりたいことを一つ一つ形にしていくことで、鹿北の小中学生がどのように成長していくのか、とても楽しみになってきました。  
 1月6日(木)、今日から2日間、鹿北小中学校合同リーダー研修会が行われます。  1日目の今日は、1年間の方向性を決める大切な話し合いが行われました。  話し合いを通して、鹿北小中学校共通の目指す児童像・生徒像や、その姿に近づくための合言葉などの案が決められていきます。  開会後、小中学生で班を作りアイスブレイキングを行い緊張を解きほぐしました。 児童生徒代表の言葉に続いて、小学校の校長先生が、「リーダーに期待すること」との演題で講話を行ってくださった。  そして、午前中は、小中学生が分かれて、話し合い活動に取り組みました。  こんな学級・学校を創りたい。こんな鹿北中生になりたいなど、班ごとに分かれて、各自、自分の考えを伝え合いながら深めていきました。  昼食後、小中学校別々に話し合いを行ってきた午前中の内容などを伝え、小中学生合同で班を作り、目指す姿について話し合いました。  話し合いが煮詰まったりする場面もありましたが、積極的に話し合おうとする姿勢や、小中学校をもっとよくしたいとの思いが伝わってきました。  予定していた研修をすべて行うことはできませんでしたが、小中学生の感想発表では、と...
 1月5日(水)、今日から野球部の練習が始まり、毎年恒例の岩野神社での必勝祈願を行った後、水天宮の階段でのトレーニングを行いました。  寒い一日でしたが、階段を駆け上がるたびに、体が温まってきます。  まだまだ冬期練習が続きますが、2月下旬の試合解禁に向けて、今はしっかり鍛えの日々を送ってほしいと思います。
 1月5日(水)の午前、明日からのリーダー研修会の打ち合わせのため登校していた新生徒会三役の2年生3名(4名の中の1人はハンドの交流会参加)が校長室に新年のあいさつに来てくれました。  表情や会話を通して、「頑張るぞ!」との意欲が伝わってきました。  鹿北中の自治的な活動の中心となる生徒会活動。今年も素晴らしい活動が展開される予感がします。  明日から2日間のリーダー研修会でも、有意義な話し合いが行われることを期待しています。  
 1月4日(火)・5日(水)の2日間、鹿北中体育館などいくつかの会場にて、ハンドボール交流会が行われました。九州各県からたくさんの中学校が集まり、交流試合を行うことでレベルアップを図ることが目的。  どの学校も、一生懸命試合や練習を行い、とてもいい2日間となったことと思います。  15日(土)からは、いよいよ九州大会予選を兼ねた県の新人戦が始まります。  この2日間での学びや反省を生かして、新人戦を迎えてほしいと思います。
 先日、鹿北中学校の生徒会活動が高く評価され、SYDボランティア奨励賞【特別賞】受賞の連絡をいただきました。  贈呈式は、2月11日(祝・金)13時30分より、東京都渋谷区にあるSYDホールにて行われます。  オミクロン株の感染拡大が懸念されますが、今のところ、贈呈式に出席して、鹿北中生徒会の実践について発表させていただく所存です。
GIGAスクール構想実践校として継続した取組を行ってきた鹿北中学校は、12月15日(水)、山鹿市の小中学校として初めて学校情報化優良校として認定されました。  これからも、生徒一人ひとりが「個別最適な学び」を実感できるよう、実践を深化させていきます。
 12月28日(火)の10時30分過ぎ、新生徒会三役の2年生4人と担当の先生が、1月に行われる鹿北小中学校合同リーダー研修会の事前打ち合わせを行いました。  どんな学校を創っていくのか、どんな生徒に成長したいのか、これらのことを考えるために、鹿北中学校の現状と課題について話し合いを行いながら共有していきました。  先日、3年生から熱い思いとともにバトンを受け継いだメンバー。  頑張ろうという気持ちが伝わってきます。
 12月28日(火) の午前、本校卒業生で現在高校2年生の男子生徒4名が来校しました。みんな笑顔でいい表情でした。  卒業してずっと会っていないにもかかわらず、まったく自然な感じで話ができることが少し不思議でした。  高校生活、頑張っているとのこと。  成長を続けている卒業生と再会できるというのは、とてもうれしく、頑張ろうという気持ちになります。
 12月28日(火)、世の中では今日が「仕事納め」です。鹿北中学校でも、今日が今年最後の活動の日となります。  今日は、野球部と女子ハンドボール部の練習があるので、各部の生徒や顧問の先生方が学校にきて、8時10分より、「克己タイム」を行いました。  グループを作って設定タイムに合わせてグラウンドを走ります。 1周終わるごとに、各グループの中でストップウォッチを持った生徒が、「◯◯秒!」と大きな声で言います。  また、追い抜く時などは、「ガンバレ!」と声をかけます。  早く走り終わったグループの生徒は、まだ走っている人たちに「ファイト!」など、たくさんの声をかけます。  今年最後の克己タイムは、氷点下の厳しい寒さの中でしたが、元気のよい声がグラウンドいっぱいに響き渡り、活気あふれる時間となりました。  克己タイム終了後は、女子ハンドボール部、野球部ともに、それぞれの練習場所に移動して、今年最後の練習に取り組みました。
鹿北中のチャレンジ

令和3年度グランドデザイン

 (上の文字をクリックしてください)

 社会人基礎力(文字をクリック)

  令和3年度の本校教育活動の全体像です。目標とともに、どんな実践を通して、どんな力をつけていくのかの概要です。

 

2学期のTry&Error

(上の文字をクリックしてください。)

 2学期は目標達成の学期です。Try&Errorの日常化とともに、個人として、学級集団として、生徒会の目指す姿を体現していきましょう。

 

2学期の教育設計図

(上の文字をクリックしてください。)

 生徒の皆さんも先生方も、設計図を参考に自分自身の実践やチャレンジを考えていきましょう。

 

3学期の教育設計図

(上の文字をクリックしてください。)

 生徒の皆さんも先生方も、設計図を参考に自分自身の実践やチャレンジを考えていきましょう。

新型コロナウイルス感染対策の徹底

 熊本県でも、デルタ株の流行により、新型コロナウイルス感染症の感染が拡大しています。予防法は、以前と変わりませんが、基本的な予防を念入りにしましょう。

 新型コロナウイルスをなくす事は難しいですが、感染の拡大を防ぐことはできます。みなさんの健康と生活を守るためには、一人一人の意識と行動が大切です。感染予防の行動を習慣化する生活を確立してください。

 また、心配な事や不安な事があれば、いつでも相談してくださいね。(保健室より

感染対策の徹底

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生徒会活動

 

 12月21日(火)の15時20分、新旧生徒会引継式をランチルームにて行いました。

 最初に生徒会新三役に任命証を渡し、その後、生徒会旧三役に感謝状を渡しました。

 新生徒会三役は意欲に満ちた表情で、旧生徒会三役はやり遂げたという達成感に満ちた表情で受け取る姿が印象的でした。

 その後、生徒会旧三役の3年生4名が、自分自身の一年間の振り返りと後輩へのメッセージを思いを込めて伝えてくれました。

さらに、新生徒会長から、各委員会正副新委員長に任命証を、各委員会旧委員長に感謝状が渡されました。

 旧委員会委員長から、委員会活動の1年間の振り返りと後輩へのメッセージが伝えられました。

 「後は任せたぞ!」との熱い思いと共に、旧生徒会から新生徒会にバトンが渡されたことをランチルームにいた全員が感じることができた時間となりました。

新旧生徒会執行部引継

部活動

一射入魂、弓道部

気合いの女子ハンドボール部

団結の野球部

笑顔と元気を届ける音楽部

鹿北中学校 新・学びの姿

 令和2年11月12日 学習図書委員会作成

鹿北中生が大切にしていること

 

 

今、大切にしたいこと

大切にしている実践 ~思いを伝え合う活動~
震災復興プロジェクト
鹿北体操
令和3年度より、鹿北小・中学校は小規模特認校となります

自分再発見のチャンス!

 小規模特認校申込書.docx

 以下の方法でも、申込書をダウンロードできます。

 山鹿市ホームページ→やまがの教育→学校教育→学校案内と進んでいただき、「令和3年度から鹿北小・中学校が小規模特認校になります」をクリックしていただくと、申込書をダウンロードできます。

歌声が響く鹿北中学校

「成長」の意味・「前進」の意味

自然災害・不審者出没等における安全確保について

 通学が危険な場合の自宅待機・臨時休業

◇前日に連絡するか、当日朝6時迄に安心安全メール、ホームページ、地区連絡網(4月26日配付)等で連絡します。

下校が危険な場合

◇生徒は学校に待機し、各家庭に連絡します。下校の安全が確認され次第、学校に迎えに来ていただきます。

   大雨、積雪、増水、雷等で登校が危険と判断された場合には、保護者判断で自宅待機をお願いします。自宅待機の場合には、学校または担任の先生に連絡をお願いします。

山鹿市立鹿北中学校

 Kahoku Junior high school

〒861–0601 

熊本県山鹿市鹿北町四丁1464番地
Tel  0968–32–2019  Fax 0968–32–3797
E-mail y-kahokujh@educet01.plala.or.jp 

Chief administrator           Ichiro Kori
Management personnel   Ichiro Kori