学校生活
2025年12月の記事一覧
合志タイム(読書)R7.12.12
合志タイムで『読書活動』を行いました
インターネットや動画視聴を用いた学びも効果的ですが、
本からもたくさんの学びが得られます。
実際、家庭の蔵書量と学力には大きな相関関係があることが
証明されています。
是非ご家庭でも週末の時間や冬休みの時間を活用して
読書の時間も確保していただけたらと思います。
合志市人権フェスティバル(12.6)
12月6日(土)に合志市人権フェスティバルが行われました。
人権委員長田上さん、副委員長内田さんが代表して、
学校の取組を発表してくれました。
今年度は「いじめ」「差別」をなくすために、
『ハートフルデー』という日を設けています。
今一度自分の言動、周りの環境、人との接し方などを
見つめ直す時間です。
言葉には出せなくても、きつい思いをしている生徒、嫌な思いをしている生徒、
不安な思いを抱えて生活している生徒もいます。
学校は生徒全員が安心して過ごせる場であり、学ぶ場です。
一人ひとりが人権について考え、周りに温かい言動をしていくことで
合志中学校はよりよい学校になっていくと思います。
みなさんの協力をお願いします。
新着
震度7の地震を2度観測し、甚大な被害をもたらした熊本地震から16日(木)で10年が経過しました。県内で最も大きな被害を受けた益城町では、先月、県道熊本高森線の4車線化が全線で供用を開始する等、復旧・復興は確実に進んでいます。16日に行われた合同犠牲者追悼式では、木村知事は、「発災から10年となる本年は、復旧・復興の歩みを改めて振り返るとともに、『災害に強い熊本』の実現に向けた取り組みを一層前進させ、創造的復興を遂げゆく熊本の姿を全国へ発信していく重要な1年と認識しています」と述べました。高校生「誓いのことば」では、
熊本地震から10年がたった今も、私たちは当時の記憶を胸の奥で静かに抱き続けています。10年前、私たちは小学1、2年生と幼く、地震を経験したことがありませんでした。突然襲った大きな揺れの中で、何が起きているのかよく分からず、ただ強い恐怖を感じていたことを鮮明に覚えています。大きなサイレンの音を聞きながら、割れた道路や崩れた家を横目に、家族とともに必死の思いで避難所へ向かいました。避難所では、大学生や大人の方々が優しく声をかけてくださり、温かい食事を分けてくださいました。不安でいっぱい...
学校だよりを発行しました。
是非、ご覧ください。
合志の旋風4月24日号.pdf
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管理責任者
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運用責任者
主幹教諭 田島 扶美子
学校情報化優良校
(2024年6月20日~2027年3月31日)
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