天草市立河浦中学校
学校生活
校舎を大切に
8月5日(火)
本校では夏休みの期間中、学校当番の生徒で床のワックスがけを行っています。これは校舎が建設された当時からの伝統で、現在は1年生から3年生まで縦割り班の4~5人で作業をしています。自分たちが毎日の生活でお世話になっている校舎への感謝の気持ちを持ちながら丁寧に仕上げていました。
今日から8月
8月1日(金)
今日から8月に入りました。学校には多くの生徒が登校しています。駅伝練習、部活動、3年生学習会、ボランティアガイド養成講座と目的は様々です。3年生は体験入学にも参加しています。全国的に猛暑が続いていますし、県内でも水の事故のニュースもありました。健康・安全には十分留意し、充実した8月にしてほしいと思います。
ボランティアガイド養成講座
7月28日(月)
本日午後から1年生のボランティアガイド養成講座が始まりました。河浦まちづくり協議会長の野中様や天草市河浦支所長の山本様をはじめ7名の方に来校いただきました。天草市倉岳支所の中山様が昨年に引き続き講師をしてくださいました。午前中、部活動等で頑張ったあとでしたが、一生懸命に説明を聞こうとする12名の姿が見られました。現地研修も含め今週いっぱい活動します。
吹奏楽コンクール
7月26日(土)
吹奏楽部が県立劇場で開催された吹奏楽コンクールに出場し銀賞を受賞しました。前日の壮行演奏会も聴きましたが、本番でも堂々とした態度で河浦中学校吹奏楽部の「魂」を会場に響き渡らせてくれました。応援や送迎、楽器の搬送等にご協力いただきました皆様に感謝します。ありがとうございました。
吹奏楽コンクール前の演奏会
7月25日(金)
明日の吹奏楽コンクール出場に先駆けて、登校している生徒や駆けつけていただいた保護者、卒業生の前で校内での演奏会を行いました。吹奏楽部長から意気込みを発表してもらった後、演奏を披露しました。明日の本番は、会場の雰囲気や演奏を思い切り楽しむと同時に河浦中吹奏楽部の「魂」を発表してほしいと思います。