生徒指導だより
2024年11月の記事一覧
生徒指導だより(第5号、第6号)
生徒指導だよりのアップができておらず失礼しました。
過去の記事にはなりますが、第5号、第6号をまとめてアップしますのでご覧下さい。
~ 以下はご連絡です ~
このところ寒くなってきており、防寒着を着用する生徒も増えてきております。
以下のことをご確認の上、着用していただきますようお願いします。
<確認事項>
①登下校時
気温の低い日は登下校時にジャンパー、マフラー、ネックウォーマー、手袋、女子のトッパーの着用を認める。外衣にパーカーの着用は可とするが、制服の中にパーカーを着用することは不可とする。
※ 色は、白・黒・紺・グレーなどの無地を基調とする。
②学校内
一番上の服(見える部分)は制服で過ごす。登校時、上に着てきた防寒着は昇降口で脱ぐ。
※ 制服の下にはトレーナー・セーター、防寒肌着等を着用してよい。中にパーカーの着用は不可。色は、白・黒・紺・グレーなどの無地を基調とし、着用時、制服から出ない、見えないようにする。
③女子のタイツ
紺色、黒色のタイツの着用は可とする。
④カイロ・リップクリームについて
カイロの使用は認めるが、ポケットから出さない。校舎内のごみ箱に捨てない。
リップクリームの使用は認めるが、無色・無臭のものに限る。
⑤体育の授業
寒い場合、冬の体操服の中に着込むのは可。ただし、体操服からはみ出さないように着る。
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震度7の地震を2度観測し、甚大な被害をもたらした熊本地震から16日(木)で10年が経過しました。県内で最も大きな被害を受けた益城町では、先月、県道熊本高森線の4車線化が全線で供用を開始する等、復旧・復興は確実に進んでいます。16日に行われた合同犠牲者追悼式では、木村知事は、「発災から10年となる本年は、復旧・復興の歩みを改めて振り返るとともに、『災害に強い熊本』の実現に向けた取り組みを一層前進させ、創造的復興を遂げゆく熊本の姿を全国へ発信していく重要な1年と認識しています」と述べました。高校生「誓いのことば」では、
熊本地震から10年がたった今も、私たちは当時の記憶を胸の奥で静かに抱き続けています。10年前、私たちは小学1、2年生と幼く、地震を経験したことがありませんでした。突然襲った大きな揺れの中で、何が起きているのかよく分からず、ただ強い恐怖を感じていたことを鮮明に覚えています。大きなサイレンの音を聞きながら、割れた道路や崩れた家を横目に、家族とともに必死の思いで避難所へ向かいました。避難所では、大学生や大人の方々が優しく声をかけてくださり、温かい食事を分けてくださいました。不安でいっぱい...
学校だよりを発行しました。
是非、ご覧ください。
合志の旋風4月24日号.pdf
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運用責任者
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(2024年6月20日~2027年3月31日)
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