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地域とともに

25日朝、地域の方からクリスマスプレゼントが届きました。(12月25日)

 12月25日朝、ポストに手紙が入っていました。内容を読んで、子ども達の様子をしっかり見ていただいていることと、わざわざ連絡いただいたことに感謝の気持ちでいっぱいになりました。早速全校集会の中で子ども達に話しました。子ども達の地域の中での姿が本当の姿です。これからも温かく見守っていただくとともに、良いことも悪いことも遠慮なく学校までご連絡願います。子ども達には、この手紙は学校へのクリスマスプレゼントだったと話しました。

砂川君、前渕君が地域活動の発表をしました。

 12月18日(金)、地域活動報告会を実施しました。なごみ出版で活躍する3年の砂川君と、前渕君が発表しました。今年はオンラインでの活動で大変だったそうですが、取材等を独自に行い、動画やwebページを作成していました。来年の募集は4月から始まりますが、今日の発表を聞いた1,2年生の中から、バトンを受け継いでくれる人がきっと出てくると思います。また、今回来校していただいた前垣さん、山本さん、三次さんにはたいへんお世話になり、ありがとうございました。

第6回目の読み聞かせがありました。(12月17日)

 12月17日(木)、本年度第6回目の読み聞かせがありました。ひばりの会より、永田さん、隈部さん、船津さん、小林さん、石原さんの5名の方が来てくださいました。いつもお世話になります。

 読んでいただいた本は、以下の通りです。

1の1・・・「さるとかにのはなし」

2の1・・・「かさじぞう」(語り)、「くしゃくしゃ笑顔とやさしい顔」

2の2・・・「わたしはひろがる」

3の1・・・「半日村」

 

民生委員さんによる学校訪問がありました(11月5日)

 11月5日(木)、民生委員さんによる学校訪問がありました。例年は全部の委員さん方に来ていただいてますが、感染症拡大防止のために、約半分に絞って7名の方に来ていただきました。(残りの半分の方々は菊水小学校へ訪問されています)嶋添さん、德永さん、大城戸さん、宮本さん、石原さん、上川さん、澤田さんが訪問されましたが、中学生の落ち着いた学習態度ときれいな学習環境に驚かれていました。子ども達のことで協力できるところは精一杯協力しますという力強い言葉も頂きました。今後もよろしくお願いします。

 

第4回読み聞かせがありました。(10月22日)

 10月22日(木)、本年度第4回目の読み聞かせがありました。本日はひばりの会より、坂本さん、牛島さん、池田さん、坂口さんの4名が来てくださいました。今回で読み聞かせが一巡し、来月より2巡目に入ります。いつもありがとうございます。

 読んでいただいた本は以下の通りです。

1年1組・・・「ひさの星」「彦一とんちばなし」

2年1組・・・「おじいちゃんのごくらく」「奇跡の一本松」

2年2組・・・星野富弘氏「花の詩画集」

3年1組・・・「かなしくなったらやってみて」「きょうのぼくはどこまでだってはしれる子」

 

きれいなバラの花をありがとうございます(10月21日)

 10月21日(水)、前原の赤星さんよりきれいなバラの花をいただきました。赤星さんからは春にもバラの花をいただいています。早速、玄関、校長室、階段の踊り場など、校内に飾らせていただきました。ありがとうございました。

第3回目の読み聞かせがありました。(9月17日)

 9月17日(木)、「ひばりの会」による第3回目の読み聞かせがありました。今朝は、山口さん、池田さん、嶋添さん、近藤さんの4名でした。池田さんは本年度2度目です。

 話の内容は以下のとおりです。

1年1組・・・「米渡尾のおさんぎつね」、「子供の頃の思い出」

2年1組・・・「掃除と日本人」

2年2組・・・「動物さいばん、ライオンの仕事」「生きる」

3年1組・・・(手話)「心に残るいい話」、「朝になったのでまどをあけますよ」

 

第2回目の読み聞かせがありました。(7月30日)

 今回は、隈部さん、小林さん、永田さん、船津さんの4名の方が、読み聞かせに来てくださいました。いつものことですが、子ども達はとても真剣に話を聞いていました。ほんとうにお世話になります。

 話の内容は以下のとおりです。

1年1組・・・「ええことするのは、ええもんや あわわ、てあらいのうた」

2年1組・・・「おじいちゃんは水のにおいがした」

2年2組・・・「熊本の昔話より 亀割石(球磨川の話)」

3年1組・・・「まどさんからの手紙 こどもたちへ」

地域未来塾はじまりました。(7月1日)

 町主催の学力向上対策である「地域未来塾」が始まりました。子ども達の自ら学ぶ力の育成と、将来の地域人材育成を目ざして実施され、本校から13名が参加をします。毎週水曜日の5時~6時半までの学習になりますが、欠席をせずに頑張ってほしいものです。継続は力なり、続ければ自ずと力はつきます。

ひばりの会による「読み聞かせ」が始まりました。(6月25日)

 6月25日、令和2年度の最初の読み聞かせがありました。来てくださったのは、「ひばりの会」の秋丸さん、坂口さん、池田さん、前垣さんの4名です。どのクラスもとても真剣に聴いていました。

話の内容は以下のとおりです。

1年1組・・・「ぼくが一番望むこと」(秋丸さん)

2年1組・・・「おこりたくなったらやってみて とんでいったふうせんは」(坂口さん)

2年2組・・・「新聞記事」(池田さん)

3年1組・・・「子どもの心の光を灯す日本偉人の物語~北里柴三郎~」(前垣さん)

学校評議員会開催(6月22日)

 6月22日、第1回学校評議員会を開催しました。本年度の本校の学校評議員は、永田尚稔さん、隈部久美子さん、村上ふみさんの3名です。授業参観の後、本校の教育について説明し、様々な意見をいただきました。今後の学校教育活動にいかしていきたいと思います。昼食は、子ども達と一緒に会食をしました。2年2組の子ども達と一緒に食べられました。その後、町役場で委嘱状交付式がありました。これからもお世話になります。

たぬきのかたづけありがとうございました。(6月22日)

 6月22日早朝、正門前でたぬきが車にしかれていました。それを散歩で通られた恵比寿ラーメン店主の中山さんと、本校陸上部保護者の柴尾さんが見つけられ、子ども達が登校する前にきれいにかたづけてくださっていました。おかげで、子ども達は朝からたぬきの死骸を目にすることもなく登校できました。ほんとうにありがとうございました。

和水町地域婦人会より、タオルをいただきました。(6月17日)

 6月17日(水)、和水町地域婦人会(会長 菊川より子様)より、タオルをいただきました。持ってきてくださったのは、婦人会の林君代様です。学校では、毎日机椅子の消毒を行っていますので、タオルの寄贈は大変助かります。ありがとうございました。早速活用します。

 

菊屋さんの好意に感謝!!(生徒の送迎等について)(6月11日)

 今日は朝からかなり強い雨でしたので、保護者に送迎してもらう生徒がたくさんいました。全体の7割~8割程度でしょうか。そのほとんどは、中学校隣の「菊屋」さんの駐車場で子ども達を下ろされていました。今日は雨が強いのでたぶんそうなるだろうと思い、昨日のうちに教頭が菊屋さんに連絡をすると、駐車場で保護者が子どもを下ろされることを快く了承していただきました。ほんとうにありがたいことです。しかし、余りに雨が強かったので、学校に少しでも近いように駐車場入り口近くで子どもを降ろされた方もいて、危ない場面もあったとのことです。「菊屋さん」前の県道は朝はとても交通量が多いですので、入り口付近でとまると、後続の車にかなり迷惑をかけます。「菊屋さん」の駐車場でお子さんを降ろされる場合には、必ず奥の方まで行って降ろされるようにお願いします。もちろん、学校内まで車で送迎されるのは、通学する生徒の安全確保のために原則禁止です。但し、足を骨折したとか、どうしようもない理由がある場合はその限りではありません。

 また、今日のように、荒天のため一斉下校させる場合もあります。夕方の時間帯は、「菊屋さん」の駐車場は車でいっぱいになりますので、子ども達は中央公民館で待たせますので御了承願います。尚、一斉下校の際は、安心メールでその都度連絡いたします。

読み聞かせ、お世話になります(6月9日)

 本日、「ひばりの会」の船津さんと坂口さんが来校されました。「ひばりの会」は和水町の読み聞かせグループで、町内の小中学校にボランティアで読み聞かせをされています。新型コロナウィルス感染症の関係で、本年度は実施できていませんでしたが、いよいよ今月より読み聞かせが始まります。子ども達も楽しみにしており、とても感謝しております。

きくすいジュニアクラブより、非接触型体温計をいただきました(6月2日)

 きくすいジュニアクラブ代表の菊池聰子様より、非接触型体温計をいただきました。学校では朝からの検温、部活動前の検温をやっていますが、体温計が不足してこまっていたところに、すばらしい贈り物が届き、とても感謝しています。子ども達のために大切に活用していきたいと思います。

前原の赤星さんよりたくさんのバラの花をいただきました(5月27日)

 

 5月27日、前原の赤星さんより、たくさんのバラの花をいただきました。ありがとうございました。菊水中がたくさんの地域の方々に支えられているということを改めて感じました。さっそく、校舎内のいろいろなところに飾りました。

「3年柳原君、砂川君出版社設立!」の記事が熊本日日新聞に掲載されました。

 5月21日(水)の熊本日日新聞に「3年柳原君、砂川君出版社設立!」の記事が掲載されました。二人が中心になって、和水町の小中学生6人で、仮想の「なごみ子ども出版社」を設立し、和水町のパンフレットを作成しました。できたパンフレットは、学校や役場、観光施設におかれるそうです。なお、パンフレットには、菊水中1年生の6名も「船山太鼓」のページに載っているようです。中学校に配付されるのを楽しみにしています。新聞記事はこのページの一番下にPDFファイルにして張り付けてあります。

新聞029.pdf

手作りマスクに感謝!!!(5月8日)

 地域の方から、教職員用に手作りマスクをいただきました。くださったのは、旧菊水東小学校区の坂本やすよさんと坂本ゆみこさんです。全部で40枚、一枚一枚心をこめて作ってくださいました。なかなかマスクが手に入らないこの時期、とても助かります。ありがとうございました。全教職員で大切に使いたいと思います。