保小中連携・地域連携

【地域連携】「下中に春が来た」

 4月6日(月)、今日はうれしい便りが届きました。それは、3月30日発行の「下中新聞」です。

 「下中新聞」は、新中学2年女子生徒が、小学生の頃から、自分が住む地区の方々を笑顔にしたいとの思いで作り始めた手作り新聞です。

 自分のお小遣いでコピーして、一軒一軒配っています。不定期の発行ですが、1か月半か2か月ぐらいの間隔で発行されています。

 「下中に春が来た」との見出しに、うれしい気持ちが伝わってきて笑顔になります。そして、みずみずしい感性に心の中も春の暖かさに包まれていくようです。