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合志の旋風5月8日号.pdf
先月20日(月)、熊本北合志警察署から署員お二人をお招きして、1年生の交通安全教室を実施しました。目的は以下の通りです。
○交通安全への意識の高揚を図り、自分の命は自分で守ることのできる生徒を育てる○登下校における交通ルールやマナーを遵守する態度を育てる
交通事故の現状や自転車の安全な乗り方についてご講話いただいた後、実際に自転車の乗り方についてご指導いただきました。 左側通行や交差点での一旦停止・安全確認等、命を守るための正しい乗り方を学びました。4月1日、16歳以上の自転車の運転者を交通反則通告制度(いわゆる「青切符」)の対象とする規定が施行されました。自転車は、道路交通法では軽車両に位置付けられており、「車のなかま」です。道路を通行するときは、「車」として、交通ルールを遵守するとともに交通マナーを実践するなど安全運転を心掛けましょう。
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合志の旋風5月1日号.pdf
震度7の地震を2度観測し、甚大な被害をもたらした熊本地震から16日(木)で10年が経過しました。県内で最も大きな被害を受けた益城町では、先月、県道熊本高森線の4車線化が全線で供用を開始する等、復旧・復興は確実に進んでいます。16日に行われた合同犠牲者追悼式では、木村知事は、「発災から10年となる本年は、復旧・復興の歩みを改めて振り返るとともに、『災害に強い熊本』の実現に向けた取り組みを一層前進させ、創造的復興を遂げゆく熊本の姿を全国へ発信していく重要な1年と認識しています」と述べました。高校生「誓いのことば」では、
熊本地震から10年がたった今も、私たちは当時の記憶を胸の奥で静かに抱き続けています。10年前、私たちは小学1、2年生と幼く、地震を経験したことがありませんでした。突然襲った大きな揺れの中で、何が起きているのかよく分からず、ただ強い恐怖を感じていたことを鮮明に覚えています。大きなサイレンの音を聞きながら、割れた道路や崩れた家を横目に、家族とともに必死の思いで避難所へ向かいました。避難所では、大学生や大人の方々が優しく声をかけてくださり、温かい食事を分けてくださいました。不安でいっぱい...
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合志の旋風4月24日号.pdf
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合志の旋風令和8年4月17日号.pdf
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交通事故の現状や自転車の安全な乗り方についてご講話いただいた後、実際に自転車の乗り方についてご指導いただきました。 左側通行や交差点での一旦停止・安全確認等、命を守るための正しい乗り方を学びました。4月1日、16歳以上の自転車の運転者を交通反則通告制度(いわゆる「青切符」)の対象とする規定が施行されました。自転車は、道路交通法では軽車両に位置付けられており、「車のなかま」です。道路を通行するときは、「車」として、交通ルールを遵守するとともに交通マナーを実践するなど安全運転を心掛けましょう。
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