「ふるさと講話」を聞きました。
10月7日。第一月曜日は、地域やPTAの方との地域ふれあい挨拶運動があり、「ふるさと講話」を聞ける日です。
今日の講話の様子をお知らせします。
【感想より】
・日々の積み重ねが大事だということを学びました。これは、勉強でも他のことでも活用できると思います。私は本当に追い詰められたときにしか一生懸命取り組まないところがあります。だから、これからはまず目標を見つけ、筋道を立てて、少しずつ物事に取り組めるようにしたいです。
【感想より】
・戸ばせ大橋は、「昔クレーン船で上にオレンジ色の部分をとりつけていた。」とおっしゃって、ぼくは「昔から日本の技術はすごかったんだな。」とびっくりしました。昔、三角ではすごいことがあったことが分かりました。このような出来事を次世代の人に語りついでいきたいです。
【感想より】
・今興味があるものや好きなものを続けたり、新しく挑戦してみたいなと思いました。そして地形からその地名がつけられているのが多いと聞き、地域に親しもうと思いました。
【 感想より】
・自分が決めた進路、髙校はしっかりと3年間やりぬきたいと思います。ざせつするときもあるかもしれないけど、自分のことは自分にしか分からないことなので、これから頑張っていきたいです。
【感想より】
・地域の人とつながる信頼関係がとても大切だと思いました。信頼関係が築けると、個人のことでも話しやすくなって打ち解けられると知りました。僕は三角中学校の同級生といい思い出をつくれるようにしていきます。
なお、今日は宇城市地域学校協働活動推進委員の方も参観されました。
これは、講話後、学級の生徒が講師の方を控え室までお送りした時の様子です。
講師の皆様、ありがとうございました。
この頃の三角中の話題です。
本当に・・・。
13時過ぎ、昼休みの真最中です。校内を回っていると、体育館から賑やかな声が聞こえてきました。覗いてみると、なんと全校生徒でドッジボール大会。生徒会の体育委員会が発案し、自分たちで運営していました。丁度、3年生と2年生。3年生と1年生が対戦していました。学年を超えて、男女を超えて、本当に楽しそうに活動している生徒の姿。みていて本当に素敵でした(輝いていました)。改めて、三角中の生徒、本当に仲がいいなあとついつい自慢したくなる今日の出来事でした。(谷上)
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