学校生活
カテゴリ:今日の出来事
最後の授業参観でした
中学校では、土曜授業において授業参観、PTA総会、学級懇談会を行いました。全学年で郷土の資料である「熊本の心」を使って、道徳の授業を行いましたが、子どもたちはしっかりと考え、様々な意見を発表していました。またPTA総会、学級懇談会も大変お世話になりました。なお、小学校は23日に授業参観が行われます。4月からは産山学園としてスタートする産山小中学校。今後もよろしくお願いします。

7年生にて

8年生にて

9年生にて
7年生にて
8年生にて
9年生にて
卒業生来校その2
昨年卒業した生徒が来校しました。そう言えば今日は私立高校の入試日。学校が休みということでした。貴重な休みの日に母校に遊びに来てくれるのは本当にうれしいことですね。担任の先生や学年部の先生との会話も弾んでいました。
改築工事が進んでいます。
現在、校舎改築が進んでおり、1・9年生は冬休み明けからメディアセンターの仮教室で学習をしています。まもなく9年生教室は完成の予定。卒業までのわずかな期間ですが新しい教室で授業を受けることになっています。9年教室が完成した後は、7、8年教室の工事となります。

教室やろう下は木の床に変わります

現在、メディアセンターは1、9年生の仮教室

9年生は放課後受験勉強中
教室やろう下は木の床に変わります
現在、メディアセンターは1、9年生の仮教室
9年生は放課後受験勉強中
7年生調理実習
昨日、7年生の調理実習がありました。朝の強い冷え込みのため、家庭科室の水道が凍結しており、洗い物はランチルームで行うなどかなり大変な状況でしたが、しっかりと豚肉のしょうが焼きとポテトサラダを作ることができました。本年度はあと2回の実習が計画されています。

教科書で手順を確認。

ある班の試作です。
教科書で手順を確認。
ある班の試作です。
卒業生来校
3年前、中学校を卒業した生徒たちが4名遊びに来ました。それぞれの高校で有意義な3年間を過ごし、4月からの進路も決定しています。当時の担任の先生や学年部の先生方との話も弾んでいました。4月からは産山小中学校は産山学園として生まれ変わりますが、これからも母校を訪ねて欲しいと思っています。
性に関する教育講演会がありました
今日の5校時は「性に関する教育講演会」がありました。今年度の講師は、特定非営利活動法人 いのちをつなぐ会で代表理事を務めていらっしゃる高濵 伸一先生です。面白く、そしてあたたかいお人柄から話される言葉にはいのちを大切にしてほしい」という強い想いが込められていました。


家族と過ごしたり、子どもたちや先生方、友達と話したり。そんなありふれた毎日が幸せで大切な時間なのだと今日の講演を聞いて改めて感じました。
家族と過ごしたり、子どもたちや先生方、友達と話したり。そんなありふれた毎日が幸せで大切な時間なのだと今日の講演を聞いて改めて感じました。
Welcome to 産山中 その4
今日は公立前期入試でした。受検の9年生は全員無事終わったのでホッとしていることでしょう。しかし、入試の日はよく雪が降るものです。今年も大雪。産山小中の木々もご覧の通り「雪の花」が咲いていました。そんな中、玄関のウェルカムボードが「バレンタインバージョン」に変わりました。また、マスコットのうぶちゃんも節分を前に「鬼バージョン」になってます。いよいよ2月。春が待ち遠しいですね。

夢の給食!
29日に中学校で「夢の給食」が行われました。(小学校は26日)食の生産に関わる方々の思いを知ること、自らの食や健康について考える力を育むこと、そして郷土愛を育むことなどを目的として毎年行われています。(通称「ステーキ(赤牛)給食」)本年は、給食でお世話になっている山内醤油の山内 卓様から講話をしていただいた後、食事となりました。生徒たちは産山の自然の恵みを感じながら、楽しい時間を過ごしました。



数学検定
今月の土曜授業は数学検定の受検でした。英検、漢検同様
「チャレンジ学習」の時間に練習問題に取り組み、本番を
迎えます。インフルエンザ等でお休みの生徒がおり、全員
受検ではありませんでしたが、最高は準2級に挑戦など、
各生徒ごとの目標に合わせて取り組んでいます。
「チャレンジ学習」の時間に練習問題に取り組み、本番を
迎えます。インフルエンザ等でお休みの生徒がおり、全員
受検ではありませんでしたが、最高は準2級に挑戦など、
各生徒ごとの目標に合わせて取り組んでいます。
生徒会新体制、初の生徒集会
25日、生徒会の新体制が発足して、初の生徒集会が行われました。
執行部の他、各専門委員会からのお知らせなどがあり、緊張感の中にも
元気よく発表していました。執行部からはあいさつの見直しについて、
寸劇を交えた提案もありました。

あいさつは「立ち止まって」「適度な声で」「誰にでも」
執行部の他、各専門委員会からのお知らせなどがあり、緊張感の中にも
元気よく発表していました。執行部からはあいさつの見直しについて、
寸劇を交えた提案もありました。
あいさつは「立ち止まって」「適度な声で」「誰にでも」
2020年(令和2年)度
英語検定
「米国大使賞」受賞
令和5年度体力向上優良校に選ばれました
令和4年度体力向上優秀実践校に選ばれました
リンク
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
産山学園校長 井 正成
副校長 土井 淳
管理責任者
産山学園校長 井 正成
副校長 土井 淳
運用担当者 木村 勝範
運用担当者 御秡如 ちなみ
運用担当者 御秡如 ちなみ
産山学園
〒869‐2703 熊本県阿蘇郡産山村大字山鹿476番地
TEL: 0967-25-2012 FAX: 0967-25-2017
〒869‐2703 熊本県阿蘇郡産山村大字山鹿476番地
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URL http://jh.higo.ed.jp/ubuyamajh/
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