風景写真

あっくん・いっちゃん

写真:2枚 更新:07/22 学校サイト管理者

 これは、平成9年度の生徒会執行部が全校生徒に向けてマスコットキャラクターを募集し、長口さん(当時1年生)の作品が選ばれたもので、平成10年度に現在の 「あっくん」「いっちゃん」ができあがったそうです。  名前は、湯浦中学校が「愛情いっぱいの学校」になるようにとの願いが込められており、「あいじょう いっぱい」から一文字ずつとってあります。  当時の校長先生は誰かなと思って確認すると、予想通り18代村田晃治校長(H9~H11)でした。特別活動を通して子どもを育てることに力を入れ、生徒会活動は「現状維持は停滞」が口癖でした。  ちなみに、アマビエバージョンは新型コロナウイルス感染症が蔓延した令和2年(2020年)に畑口校長が描きました。

卒業記念作品

写真:4枚 更新:07/22 学校サイト管理者

 体育館には、昭和56年度卒業生の記念制作「校歌」が掲示してあります。昭和41年~42年生まれの皆さんの作品です。一文字、一文字、心を込めて彫られています。  一方、校舎2階には「私達の郷土」と題した昭和57年度卒業生の記念作品が掲示してあります。こちらは昭和42年~43年生まれの皆さんの作品です。一つ一つ丁寧に彫り込まれたパーツを組み合わせて完成させたとても大きな作品です。

新校舎落成式

写真:9枚 更新:07/22 学校サイト管理者

 昭和55(1980)年7月19日、落成式です。餅投げや、地域の踊りなどもあり随分にぎわったようです。校旗も交代です。校舎も真っ白に輝き、伸び行く湯浦中の未来を暗示しているようです。

旧校舎解体工事

写真:4枚 更新:07/22 学校サイト管理者

 校長室の資料整理をしていたら、学級で撮影した「旧校舎とのお別れ」と題する写真がありました。よく見ると知った顔がちらほら、先日、数十年ぶりに会った湯南区長のNさんも写っているような?高校時代の同級生の学年のようです。今年度(令和2年度)で55歳、時の流れは早いものです。  解体工事中は立ち入り規制がされたでしょうから、なかなか見ることができない貴重な風景です。順を追って掲載します。(畑口)

湯浦中の秘宝

写真:10枚 更新:07/22 学校サイト管理者

湯浦中には卒業生の方などから寄贈された秘宝があります。また、時にはいろいろな生き物も遊びに来ます。興味がある方、爬虫類など苦手ではない方はご覧ください。 シロクマの剥製:昭和52年3月1日、北海道の東洋建設株式会社社長の木藤義夫様寄贈。 ダチョウの卵・ニシキヘビ・オオトカゲ:昭和45年1月から日本青年海外協力隊員としてタンザニアで農業指導にあたられた、第17回卒業生の岡広陸様寄贈。