学校の沿革


 本校の歴史は古く、昭和29年玉名市としての市政施行当時は、錦水中・小田中として別々であったが、昭和33年4月両校の統合により、「玉陵中学校」としてスタートした。
 さらに、国道208号線バイパス、九州新幹線の「新玉名駅」は本校のすぐ近くにあり、今後、人口増加等が注目される地域である。